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殺処分の鶏焼却が終了 鳥インフル問題で京都府

今になって掘り返して大変な作業です。
お金もけっこうな額かかってますね。
しかし、掘り返すことでさらなる感染の可能性はなかったのでしょうか。そのまま埋めておいたほうが良かったような気はしますが。。。


殺処分の鶏焼却が終了 鳥インフル問題で京都府
4月21日12時39分配信 京都新聞


 2004年に京都府丹波町(現京丹波町)で発生した鳥インフルエンザ問題で、府は21日、殺処分し現地に埋められていた鶏約24万羽など約843トンの焼却処分が終了したと発表した。
 府によると、鳥インフルエンザ感染が見つかった養鶏場の鶏は、京丹波町の旧浅田農産敷地内と府立丹波自然運動公園内に埋められていた。府は昨年末から掘り起こし、府内6カ所の焼却施設で最終処理を行っていた。最終処理の事業費は約2億6500万円。
 掘り起こし時のウイルス検査で、埋却された鶏などはすべて陰性だった、という。

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  1. 2008/04/21(月) 12:00:00|
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魚大量死:左京・岩倉川で 住民通報、市が持ち帰り原因調査 /京都

魚大量死:左京・岩倉川で 住民通報、市が持ち帰り原因調査 /京都
9月28日14時1分配信 毎日新聞

 27日午後3時ごろ、左京区の宝ケ池公園周辺の住民から「岩倉川で魚がたくさん死んでいる」と下鴨署に通報があった。同署や京都市左京保健所が調べたところ、長代川(同区岩倉東五田町の宝池橋付近)から岩倉川(同区上高野流田町の千石橋付近)にかけての約700メートルに、魚が多数浮いているのが確認された。同市が水や魚を持ち帰り原因を調べている。 河川を管理する府京都土木事務所から依頼を受けた土木業者が、午後4時ごろから約2時間で、コイ、ナマズ、カニなど、約2センチから50センチを越す“大物”まで約100キロを回収した。 現場の川は、国立京都国際会館や宝ケ池公園に沿って流れており、公園には子どもが入れる場所もある。市環境指導課は、「現場の水が通常より少し緑がかっていたとの話もあるが、異臭などはなく、今のところ公園の使用制限は必要ないと思う」としているが、水と魚を市衛生公害研究所で詳しく分析するという。現場近くに住む豊田一毅君(11)は「学校から帰宅する時、ナマズなどの魚が浮いていたのを見た。見た目が腐ったような魚もあり、生臭くて気持ち悪かった」と話していた。【細谷拓海、藤田文亮】

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  1. 2007/09/28(金) 14:00:00|
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Author:櫻井真実
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